歯のブラックジャック

歯のブラックジャック(ご自分の歯を1本でも多く残そう!)

昨今、輝かしいインプラント治療の発展で、歯を残す治療が影に隠れてしまっているようです。確かにインプラントは、素晴らしい治療ですが、ご自分の歯で咬める喜びはそれと比較になりません。
インプラント治療の前に1度踏みとどまって、歯が残せるかを確認されることをお勧めします。

歯科タナカでは、
「歯を抜きたくない患者さま。」
「歯を残したい患者さま。」
「他医院で抜歯と言われた患者さま。」
「残せないと言われた患者さま」
患者様のために歯の残存療法を行っています。
ある日、他の医院で抜歯と言われた患者さまの歯をあの手この手を使って残しました。その時に患者様は満面の笑顔でありがとうございますと言ってくれました。
どうせなら、患者さまから感謝をされる治療をしたい!これが歯の残存治療の始まりです。
抜歯と言われた歯を残すには、ドクターの腕だけではなく患者さまの努力が必要になります。ドクターに任せていれば良いという考えは誤りです。
双方の努力があって初めて歯を残すことができますので、お互いに協力し合って歯を残しましょう。
ブラックジャックほどの名医ではありませんが、これまで他医院で抜歯と言われた歯を数多く残してきた実績があります。

1、虫歯が進行して歯がほとんど残っていないケース
2、差し歯が折れて、歯が割れてしまったケース
3、外傷で歯が脱臼してしまったケース
4、根の治療をしても膿が治らないケース
5、歯周病で歯がグラグラなケース

このようなケースであれば残すことが可能な場合があります。抜歯と言われてあきらめるのではなく、まずは、相談にいらしてください。歯を残す方法があるかもしれません。歯科タナカは、日本で唯一の歯を残すための専門機関になります。

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